新しい水槽部屋 (H14/04/27)

 平成14年1月に、熱帯魚飼育専用に新しい水槽部屋を作りました。飼育専用といっても設備がすごいわけではなくて、ただ12畳の部屋に管理しやすいように水槽を集めただけです。コストはなるべく抑えましたが、新しく購入したものもあります。 

新しく購入した物 コメント
60x45x45cmガラス水槽 今までの60cmレギュラー水槽を60X45cm水槽にグレードアップさせました。上部濾過器は今までのものを使えるし、60x45水槽は単体なら結構安かったので。水量が多くなったせいで、水質も安定しているようだし、奥行きが45cmなので、大型魚の稚魚を比較的長期間飼うことができて、好都合です。
120x60x45cmガラス水槽 大型魚たちの、60cm水槽の次の段階で飼育する中型の水槽が必要になってきたので、用意しました。120cmという幅は、90cmとそれ程変わらず、大きいと感じさせません。高さ45cmだと3段に積むこともできて重宝ですね。
アングル台 アングル台は熱帯魚ショップで売っているやつは高いですね。熱帯魚ショップ自体が陳列で使っているアングル台を作っているところなら、安く作ってくれると思います。

新しく購入した水槽も含めて、新しい水槽部屋は下記の41個の水槽でスタートです。めっちゃんは主にアフリカンシクリッドと大型魚を飼っているので、それぞれ用途に応じて水槽を使い分けていく予定です。

現在の飼育環境 個数 主な用途
60cmレギュラー水槽 稚魚養育用
60x45x45水槽 21 小型アフリカンシクリッド/大型魚の幼魚
90cmレギュラー水槽 大型アフリカンシクリッド用
90x60x60水槽 体高の高いタイプの大型魚の若魚
120x60x45水槽 細長いタイプの大型魚の若魚
180x90x60水槽 大型魚のメインの水槽です。
40cm水槽 病気やけんかのときの隔離用


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